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激安激うまリキッド?HiLIQの購入方法(日本語対応)

time 2018/08/16

はい、前回のHiLIQ初体験のお話の続きでございます。主に買い方や注意事項などを説明していきますよ。

遅ればせながらVAPE歴2年ほどのガリゲーと申します、よろしくどうぞ。

ではさっそく詳細な購入方法を見ていきましょう。ちなみにHiLIQのリキッド相場は国産の約3割程度です。

注意!ニコチンリキッドは扱いを間違えると健康に悪影響を及ぼします。知識が不十分なまま購入しないでください。
また未成年の方は閲覧をお控えください。

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カート内のクーポンコード入力欄に打ち込んでください。小文字でも大文字でも適用されます。送料には適用されませんのであしからず。

はい、それではいろいろとサービスが追加された部分があるので下記で補填してあります。合わせてご覧くださいませ。

 

最初にリキッド購入の簡単な流れを説明します

この記事は少し長文になりますので、最初におおまかな購入についての流れを記しておきます。

  1. HiLIQ日本語通販サイトへ行く
  2. カテゴリーから好きなリキッドを選ぶ
  3. 価格を確認する(オプションで価格増減)
  4. オプション=容量 / VG:PG比率 / ニコチン濃度
  5. カートに入れる→カート内要確認
  6. レジへ→アカウント作成
  7. 決済→注文確定→約3日で到着

だいたいこんな感じになります。初めて海外通販をされる方でも、ほとんど日本語なので心配ありません。私は最初、結構ビビリましたけどね(笑)。

1回購入すると、amazonや楽天等とほとんど変わらないことに気づくはずです。それほど簡単。

しかし、購入は簡単でも、ニコチンリキッドは使用を誤ると大変危険です。最低限の知識をもってから購入するようにしてくださいね。

最初にアカウント作成をしてもいいですが、海外通販の場合は最終的に納得がいくまで作成しないほうが賢明です。アドレスバーが緑のカギ(https暗号化)になっているかもチェックしましょう。※HiLIQ公式の場合は大丈夫です。

ちなみに決済方法がよく分からない方はPayPalの記事も書いてますのでよろしければどうぞ。それでは詳しい流れに進みます。

 

味を選ぶときのコツや注意点

HiLIQにはたくさんのフレーバーがありますが価格は同一ではありません。主に「シングル味」と「ミックス味」がありまして、それぞれが同じカテゴリー内に入ってたりするんです。

※ここでいう「ミックス味」とはリキッドカテゴリーのミックスではありません。ミックスされた味という意味です。

例えばカテゴリー「ドリンク」の中を除くと、レッドブルがありますよね。レッドブルはシングル味で30ml/ニコチン濃度3mgで約450円ですが、他のジャバチップとかはMIX味なので約600円と3割増しになります。

当然、ミックスされてるので、同じオプションでも価格が上がるのは理解できます。しかし、初めて訪問される方は戸惑ってしまうことも・・。少なくとも私個人はそうでした。

対処法としては上部メニューの言語をJPYに変更すること。これで体感で確認できるかと思いますよ。

日本円でも表示できますので、サイト上部のUSDをJPYに変えてみましょう。

 

参考までにHiLIQ-リキッドの価格の違い(例)

  • ニコチンベース50mg-30ml(DIY用) / 約430円
  • ピーチ(10ml 0mg シングル) / 約280円
  • レッドブル(30ml-6mg シングル) / 約470円
  • トロピカルフォレスト(30ml-6mg MIX) / 約620円
  • RY-4 (100ml 6mg MIX) / 約1,240円
  • キャラメルポップコーン(250ml 0mg MIX) / 約2,200円
  • 他、人気のバニカスやジャバチップ等もMIX
  • フルーツ単体とタバコ系はほぼシングル

もちろんこれらの値段は為替変動により価格も上下します。まとめて大量購入する方ならUSドル為替は要チェックですよ。

あとは、見てお分かりの通り、シングル価格とMIX価格の違いは顕著。それに常飲リキッドがあれば大容量を注文したほうが断然お得ですよね。

例えば30ml×3本(+10ml)よりも100mlだけのほうが、半分近くも安くなります。

※250mlだけはニコチン添加は不可です。(1回のニコチンリキッドの輸入は120mlまで)

つまり、いかに常飲リキッドを早く探すかが、お得に買うコツなんです。

私の初期購入はこうでした。ニコリキ上限120mlとすれば60ml(30ml×2)を常飲リキッド用に。そしてもう60mlは「テスト用リキッド」に分けて購入します。

60mlの中で10ml×6だったり、シングル、MIXの価格差を考慮しながら選んでますね。

最終的には1か月分でリキッド約2,500円。送料1,500円の計4,000円あたりが多いかな。しかし現在は徐々にフレーバーを把握してきたので、以前ほどテスト用リキッドは買わずに済んでます。

 

最近のHiLIQ日本ベスト(2018.8)を見てみましょう

8月ランキング

ロングセラーは不動のニコチンベースですね。あたりまえにHiLIQのメリットといえば「コスパがいいニコリキ」。最初の通販でニコリキベースを購入しておけばDIYも可能。

ニコリキについての注意点は記事「ニコチンリキッドの危険性」を参照ください。

上記売り上げランキングは2018.8月版です。バニラタバコ味のGreatSpiritがお茶系を抜いて1位。そして定番のウルトラメンソールやレインフォレスト、ニューポートなどが続きます。

ちなみにアイスレッドブルなどの「アイス系」というのはフルーツシングル味に清涼剤を添加したもの。清涼剤というのはメンソールとは全く違い「冷や冷や感」が出る添加剤。

舌が冷たく感じ独特の雰囲気に。単体でも売ってますので気になる方はどうぞ。

 

VGPG比率とニコチン濃度について

リキッド選択で初心者がイマイチ分からないのが「VGPG比率」

ベジタブルグリセリン(植物性グリセリン)とプロピレングリコールですね。ほとんどの市販リキッドの原材料なのですが、このVGPG比率によって味やミストの出方も変化します。

基本、ミストを多く出したいならVG多め。コイルへの供給を良くしたいならPG多め。PG自体は香料を溶かしたりVGの調整に使われます。

あと、VGは性質上「粘度と甘さ」があるので、70:30だとフレーバーが濃く感じることがあります。かといってクリアロマイザーのようなコイルだと供給不足になりかねません。そこは何度かトライしてみて「お気に入り」を探してみてください。

私の場合は「濃そうなリキッドは50:50」、逆にフルーツ系のようなリキッドは70:30で注文しています。ちなみに国産KAMIKAZEは70:30。海外リキッドは50:50が多い傾向にありますね。※以下、HiLIQ公式からの引用

PG/VG:50/50
ペンタイプなど高抵抗値のアトマイザーに合います。リキッド自体の美味しさを最大限体験することはできます。
PG/VG:20/80
高出力のボックス、モードなどに合います。刺激感が弱く、煙は多く出ます。

従来の「80:20」はなくなり「70:30」と「50:50」になりました
(2018.4追記)。

 

悩みどころのニコチン濃度・・(一番重要)

そもそもニコチンリキッドとは満足感を得ることよりも「キック感」を得たいがため、というベイパーさんが多いです。つまり吸い応えが欲しいということ。煙草やアイコスなどを吸うと喉にグッときますよね?アレです。

私の経験でいえば6mg/mlでもキツかったですね(以前の銘柄はメビウスライト)。なので当初は、同じフレーバーで半分に割り3mg/mlにしていました。そのあたりで心地よくチェーンできる感じです。

現在は喉が慣れて6mg/mlですが12mg以上なんてのは手が出せません(私個人)。

濃度選択は0mg/mlから24mg/mlまで。それ以上の濃度にすれば危険だということもありますが、そもそも味が損なわれてしまうからでしょう。一方、ニコチンベース(DIY用)は100mg/mlまで。

ニコベースでDIYする場合、当然含有量が多ければ添加する量も少なく済むのでコスパも良い。しかし濃度が上がればそれだけ安全管理や希釈技術も必要となってきますので諸刃の剣となる。

なのでDIYビギナー(初めての方)には100mg/mlのような高い濃度は危険です。※「初めての製品」が自分に合うか分からないのにリスクが高すぎるという意味。

 

ニコチン濃度と紙巻タバコのmgは全く違います!

上記画像はHiLIQサイトに掲載されいるニコチン濃度の目安なのですが、くれぐれも過信しないでください。これに準ずると18mg/mlでベーシックな紙巻レベルと同等と捉える方がいらっしゃるかと思います。しかし18mgではキツすぎるため、咽て吸えないかと。

上記画像の目安は古い電子タバコ(高抵抗ペンタイプ)を判断基準にしているかもしれません。現在主流の低抵抗VAPE等ではミストの発生が多く、スロートキックも桁違いに大きくなりますからね。

無理して吸えば急性ニコチン中毒や喉に炎症が起きますので、くれぐれも注意してください。注意喚起ばかりで誠に申し訳ないのですが、液体ニコチンは日本では劇薬品に指定されています。

巷では実際の煙草とVAPEでのニコリキ換算表が出回ってますが、これも無視してください

何故ならニコリキというヤツはアトマイザーやMOD出力、チェーンの仕方によって「効き」にかなりダイナミックレンジがあるからです。それにリキッドメーカーによって品質も違う。つまり、数多くある因子を一つにまとめることは不可能だということ。

参考までにHiLIQのニコリキ希釈表
ニコチン希釈一覧表(日本向け).xls

かといって海外通販なわけでありますから、必要なものは出来るだけ一度に購入したいもの。

3mg/mlでなんだコレ?キックもクソもないし満足感もないじゃん!と恐れている方は濃度の高いフレーバーと、同じニコチン無しフレーバーを購入すればいかようにもカスタマイズできます。

 

ニコチンベース液を購入したい方(DIY専用)

サイト上部のカテゴリーメニューから「DIY」を選ぶとズラーっと原液ボトルが出てきます。清涼剤、甘味剤、フレーバー原液、ニコベース液などですね。

その中でも無味ニコチンベース液(希釈用)は3種類。30ml、100ml、120mlとありますが、初めての方ならば30ml(50mg/ml)をお勧めします

なぜなら、同じ30ml,36mgよりも割安ですし、100ml買えば残りは20mlしか買えません(ニコリキ上限120ml)。

どちらかといえばDIYせずにフレーバーにニコチン添加されてるもののほうが遥かに味の保証はあります。他の味をたくさん選んだほうが「買いもんしたー!」って気持ちになりませんか?。

それで、100mlニコベース(PG)以外はVGPG比率を選ぶのですが、PGが多いほど値段も高くなるのでVG100パーオンリーでコスパ重視!っていう方以外ならPGの比率をなるべく増やしましょう。

VGは性質上、保存を誤るとすぐに細菌繁殖してカビます。

1ヶ月以内に全部使い切る玄人さんなら理解できますが、大抵の方は少し使って放置が多い。作成量にもよりますがベース液というのはせいぜい希釈しても2ml前後。

ぶっちゃけその量でVGPG比率の重要性がわかりません。ならば保存にも添加にも適したPG100%が一番ではないでしょうか。

それにPG率が高いほどフレーバーに溶けやすくなる。PG100パーでもかなり安いので私はPGオンリーで注文しますね。

そして、日本で購入したニコチン濃度0mgのリキッドに添加するのが主な目的です。3mg/ml程度ならば味の邪魔はほとんど感じられません。

ただし、何度も言いますが、初回購入の方はニコベース100mg/mlは濃度が高いのでお勧めしません

安全性を考慮して30mlで36mgか50mgが良いかと思います。または予め目標濃度になっているVG:PGベースを選ぶというのも楽でいいですよ。

購入の際は120mlを越えないようにしてください。本来は1回の購入につきニコリキ120mlまでですが、ニコなしが混ざって150mlでも確認のため通関で開封される場合があります。

※現在(2017.5)、HiLIQのニコチンリキッドは120ml以上カート内に追加することはできなくなりました。

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HiLIQは高抵抗コイルを推奨している

これはHiLIQブログ内のページの一部です。通販サイトの上部メニューにリンクされてますよ。

さて、高抵抗推奨ってことはあんまり爆煙仕様だと味もへったくれもないからオススメできません!ってことかな。

しかし、私はサブオーム機とAIOの1オームで吸ってますがAIO1オームではほとんどキックは皆無(6mgでも)。

比較機材が間違ってるのは十分承知してますが、ある程度の出力が無いとキック自体無いですね。あくまで私の場合です。

だったら濃度上げようぜ!っていうのは個人的には反対。ニコリキチェーンで1回ぶっ倒れそうになりましたから・・ニコリキは常に危険と隣り合わせを忘れずに

 

HiLIQ全商品が「GARIGARI」とコード入力でALL10%オフ!

 

リキッドも良いが実は空ボトルもオススメ!


↑これはほんの一部。他にもたくさん種類がありますよ

かゆい所に手の届くラインナップですよ!しかも安い!ユニコーンボトルやシリンジボトルは国内の良心的ショップより若干安めといったところですが、オススメは目盛り付きスポイト遮光瓶30mlですかね。これは非常に便利!リキッドが見えにくいのが難点ですがボトル内で量を測れるのは重宝します。

バリエーションも豊富で調合用のシリンジ、スポイト、マスク、手袋、ゴーグルまでありますよ。あとは目盛り付きシリンジボトルを作って頂ければ何もいらない。

 

いざアカウント登録と決済へ!

いよいよ最終段階のアカウント作成ですね。

簡単です。お買い物が終了次第カートボタンを押すと、ログイン画面になり「新規アカウント作成」か「ゲストとしてチェックアウト」かと聞いてきます。正確にはゲストとしてチェックアウト(1回のみ)と、新規(アカウント情報の保存)です。

新規でもゲストでも入力項目は同じ。個人情報が保存されるかされないかの違いだけです。メールアドレス、パスワード、住所などの個人情報を打ち込んで保存します。

再度購入する可能性があるならアカウントを作ったほうが楽ですよね。HiLIQは企業認証SSL(実在証明及び暗号化サイト)なので情報のセキュリティ度と信頼性は高いかと。

 

そして初めての英語の壁「送付先住所:アドレスブック」


※現在(2018.10)は名前以外は日本語入力に対応しています。

マイアカウントのアドレスブック>新規アドレスの追加から配送先住所を入力。名前以外は日本語で大丈夫になりました。※国と都道府県は選択項目。

要は日本側の配達員に分かるようにすればいいってことです。ローマ字入力の理由は管理システムの問題ですね。例えば自分が勤めてる会社でいきなりアラビア語とかで伝票入力できませんよね。

電話番号は国際電話用に国番号(+81)をつけました。最初の0だけ消して(+81)ね。たぶん。かかってくるなら日本の税関か輸送業者からでしょう。

最悪郵便番号と部屋番さえ正確なら大丈夫。もし不備があればサポーターから連絡があると思います。想像以上に親切なのでびっくりしますよ。

 

注文ボタンを押す前にポイント割引やディスカウントコードをチェック!

ここからが正念場です!初めての方は特に注意してください。
PC版で説明しますと、画面左側がカート内容、右側が決済設定です。注意するべきは、「ポイントを使う」・「ディスカウントコード」・「送料と税金の計算」です。

HiLIQポイントとは

HiLIQポイントとは、購入毎1ドルにつき1ポイントがマイアカウントに登録されます。30ドル購入すれば約30ポイント。1ポイントは0,05USドル換算です。

つまり、30ドル(約3500円)のお買い物をして、30ポイントGETすれば次回から、1.5ドル(約180円)割り引けます。他にも1日1回HiLIQサイトにログインすれば1ポイント入ります!(←あなどれません)。

その他、レビュー投稿、SNSでシェア、誕生日などでも入りますよ。サポーターのSuzanさん曰く、がんばれば1ヶ月で1回分の送料を賄えるのだとか・・。

詳しくはHiLIQ公式のポイントの貯め方を参照してください。

※注意:ポイントは各種割引額(ポイント使用、クーポン)には付与されません。割引後の購入金額にのみ適用されます。

 

ディスカウントコードとは

ディスカウントコードは商品全額に対して「10%割引」が適用されるクーポンコード。ちなみに送料には適用されませんのでご注意を。上記のポイントも含めますと、約15%ほど安くなるので使用しないのは非常にもったいないです。クーポンコード「GARIGARI」で覚えていただければ何度も使用可能でございます。

 

国際輸送業者を選びます!

チェックアウトページ「送料と税金」で国と配送業者を選択します。HiLIQでは3つです。FedEx、DHL、OCS(日本専門便)。※2018/9/14に送料改定しました。

DHLが10.9ドル(約1,260円)。Fedexが11.5ドル(約1,330円)。OCS日本専門便が11.6ドル(1,340円)となります。安定して早いのはOCS→佐川便

そしてDHLとFedexは遠隔地手数料が発生します。決済では自動で安い送料になりますが気になる方はデンタバワールドさんのリモートエリアチェッカーで確認してみてください。

※重さは0.5kgまでなら標準配送料金になります。

 

配送状況を追跡する


※最新版(2018年8月)の私のOCS(日本専門便)追跡情報。発送完了メールは8月28に受信。翌日には日本へ到着し佐川急便へ委託。31日に到着。注文して約3日ほど。

荷物の追跡発送メールの一番下に「追跡番号」が表記されてますのでクリックしてください

または、HiLIQマイアカウント内の、受注>荷物をトラッキングする、で追跡ページのアドレスが表示されます。

FEDEXの場合、経由地はSHANGHAI(上海)>GUANGZHOU(広州)>私の地域(中部地方)ではSENNAN-SHI(泉南市・関空)です。

それぞれの都市の横にCN(中国)、JP(日本)の表記があるので、いつ輸入されたかが分かります。

その後、日本の配送業者に委託されますが、お住まいの近くにFEDEX営業所がある場合はFEDEXが届けてくれます。DHLも同様。

 

1ポイントアドバイス
HiLIQは日曜休み。事務処理は日本時間で10時~18時。なので日曜日、または土曜日の午後に注文すると配送日数1日分をロスします。ロスというか翌日の月曜日AM扱いですね。HiLIQ側は日本時間12時までを当日分の出荷対象にしますので、平日の午前中注文が一番早い発送になります。
※購入を思い立ってからの最短到着時間のことをいっています。

 

いよいよ支払い完了!お疲れさまでした!

カート内で見積もりを確認した後は上記チェックアウト画面になります。各項目ごとに最終チェックをしてください。クーポンコードだけはカート内でしか入力できませんのでご注意を。

HiLIQ決済はPayPalかクレジットカード(またはプリカ)ですね。しかしHiLIQではペイパルを切に推奨してます。PayPalをご存知でない方は下記リンクをご参照ください。

簡単にいえば、PayPalアカウントを作成し(無料)、そこにクレジットカード情報を登録すれば簡単決済が可能になります。クレカ情報を店側に提示させないため、セキュリティに優れている点がメリット

しかしPayPalは店側との仲介決済をしてくれるだけです。なので、もれなくクレカ履歴は残ります。奥さんにバレたくない、または履歴を残したくない方はコンビニなどでVプリカを購入しPayPalに登録することもできますよ。


後は注文確定メールが着たら注文完了です。

もし、不安なことなどがあればサイト内のチャットを積極的に使いましょう。レスポンスも早くもちろん日本語で大丈夫です。

 

おお! 私にも10%オフコードが与えられたよ!

 

HiLIQさんの記事を書いてしばらくすると日本担当スタッフのKittyこと「頭はよくないんですが勤勉な人」さんから「HiLIQのためにコレ使ってください!」と、皆さんに向けて10%オフクーポンが届いた・・・

謝謝!遠慮なく使ってください皆さん!

ディスカウントクーポンコードは・・
「GARIGARI」です!
※カギカッコはいらないですよ~
※小文字でもOKですよ~
※クーポン使用しても私にマージン入りませんから気にしないでください~

HiLIQ日本語通販サイトへ hiliq.com/jp

 

カート内右側(PCの場合)に割引クーポン入力欄があるので、そこに打ち込んでやってください。「反映ボタン」を忘れずに。

全商品トータルで10パーセントオフになります。(※送料には適用されません)すぐにトータル金額が変わるから適用されたかはすぐに分かりますです。

しかも次回購入時でも何回も適用できます!(キリッ

10パーオフはデカイですよ。正直、HilIQはリキッド安いんですが送料がネックですからね。

あれもこれも補填してたら、やたらと長くなってしまい申し訳ありませんでした。最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。(追記修正:2018.10)

 

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